2020年11月03日

家宝のイケメンですが

久しぶりに「国宝級のイケメン」という言葉を聞きました。
この頃は、いろんな形容詞が出てきていて、
ついに、こんな表現まで出てきてしまったのだなぁ、と思っていました。

国宝ねぇ。

で、その国宝級のイケメンさん、同級生によく似ていまして、
ああ、子供世代がデビューしていてもおかしくないのだなぁ、
などと。

うちの子も可愛いよ、うちの子が一番のイケメンだよ、
と思っている方もたくさんいるんだろうなぁ。

我が愚息も、小さい時は、それはそれは可愛らしく美しかったのですよ。
もっと幼い頃なら、
「こちら、家宝のイケメンです。」と、ウケを狙った紹介ができたのにー。

うん。
孫に期待(笑)。

posted by おユキさん at 12:36| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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