2020年08月31日

カーテン効果か・・・スゴイ!!

暑さは一段落したと思っていたのですが、
全然ですね。

昨年の猛暑で私も学習しまして、
苦手なエアコンを、フル活用しています。

そしてそして、カーテンです。

日中もカーテンで日差しが入らないようにしたら、
部屋の気温が本当に上がらなくなりました。

本当は、太陽の光が入らないとイヤなのですが、
命に関わる暑さなので、仕方ありません。

カーテンで日差しをカットした有難さは、
帰宅した時に感じます。
エアコンを切って外出しても、部屋の中が暑くならないのです。

昼間なのに自然光が入らない部屋とエアコン。
私が苦手なものですが、暑さに屈しました。

もう少しで暑さも和らぐはず!
頑張ろう。
posted by おユキさん at 22:50| 衣・食・住・健康など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月24日

「夏」でした。

真夏の噴水.JPG


ちょっとお出かけした先で撮った写真です。

暑さも少し落ち着き、やっと「夏」という感じがします。
もう夏も終わろうとしているのに、夏じゃなかったのか?!
と言われそうですね。
ラベル:夏の写真 噴水
posted by おユキさん at 18:05| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月13日

酷暑ときどき秋

残暑見舞い2020ブログ用.png

写真は、mamekichi先生のサイトよりお借りして加工しました。



立秋も過ぎ、そろそろ秋の気配を感じたいところですが、
皆さまいかがお過ごしでしょうか。

猛暑、酷暑、熱中症・・・と、暑さにまつわる言葉ばかりで、
耳から夏バテしそうですね。

しかし、そんな中でも、ちょっとだけ
秋を感じることがありました。

風です。

時々、豪雨に見舞われますが、
その時に吹く風が、北からの風なのです。

南からの熱風を予想していたら、
思いがけず、北からの風。

少しだけ、季節が進んでいるのを感じます。

posted by おユキさん at 15:45| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月07日

怖かったー

過日夜、目の前に黒い影が現れました。
怪談ではありません。

その影は、水面に墨汁を垂らしたような形をしていました。
視線を動かすと、その影も動きます。
とても立体的で逃げられない感じだったので、
幻覚って、こんなふうなのかしらん、と思ったら、
怖くなりました。

試しに片目ずつで見てみました。
右目にだけ、その影は現れます。
時間がたっても消えなかったので、ネットで調べてみました。

検索結果は、「飛蚊症」かもよ?
ということでした。
しかし、所詮素人です。
判断を間違えると、失明もあり得るということだったので、
急いで眼科に駆け込みました。

色々と検査をした結果、心配いらないとのことでした。
徐々に薄くなるということです。

検査で、眼球の中を見せてもらいましたが、
既往症の跡は残っているものなんですね。

約20年前に、網膜剥離から特発性新生血管というのに罹ったのですが
(それも右目)、剥離した後も、それがくっついた跡も、
黄斑変性も見ることができました。

当時よりは視界が明るくなり、
ぼやけたり歪んだりしている部分も小さくなりましたが、
視力検査をすると「わかりません」が多いままです。

幸い?元々万全でない右目だったので、怖さも少なかったように思います。

まだまだ、視力は使いたいですから、大事にしなければ、と思いました。


外山滋比古先生の著書も、まだ読めていませんし。
(敬意をもって、ご冥福をお祈り申し上げます。)
posted by おユキさん at 16:10| 衣・食・住・健康など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月01日

新型コロナウィルス接触確認アプリ・COCOAに登録しました

新型コロナウイルスの感染者数が、ここのところまた増えていますね。
名古屋市では、とうとう?区ごとの感染者数が発表されました。

正直、ここにきて感染者がこんなに増えるとも思わなかったですし、
もうPCR検査の安定供給は確保されているだろう、と思っていました。

が。
数日前、ニュース番組で名古屋市の若い女性がインタビューに答えていたのを観て、
「こりゃ、困る。」と、COCOAに登録したのでした。

その女性は、結果、陽性だったのですが、
症状が出て迷い、帰国者接触者相談センターに相談したところ、
濃厚接触者が見当たらないこと、若いこと、軽症であること、
を理由に、PCR検査を受けさせて貰えなかったそうなのです。

辛かったら救急車を呼んでください、とも言われたとか。

うーん、ちょっと待って。

この方が本当に救急車を呼んで病院に行ったり、
ただの風邪症状として病院にかかっていたら、
救急車の隊員、医療機関のスタッフ、そこに来ていた他の患者さん等々を、
感染の危険に曝すことになっていたということですよね。

それでは困ります。

とにかく、陽性患者との濃厚接触の履歴があれば、
症状が出ていなくても、風邪や熱中症の症状に思えたとしても、
検査対象になるみたいなので、
自分発信で新たな感染者を出すリスクが減ります。

不確かな症状で、何日も自宅待機できませんし、
人に会わずに暮らすことはできませんから、
COCOAに登録しました。
posted by おユキさん at 17:11| 衣・食・住・健康など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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